経営理念vision

経営理念

社長メッセージ

アクセラゲート代表取締役 谷平 聡史

昨今、社会環境において、先進国は勿論ですが、発展途上国などを含めた地域でもインフォメーションコミュニケーションテクノロジー(以下、ICT)は必要不可欠なものになっております。

流通・医療・科学・人事・営業などの専門分野においてもICTの事業活用領域が拡大してきており、今まで以上の成長産業として期待されております。

株式会社アクセラゲートがICTに付随する事業領域にテクノロジーを通して積極的に関わり続けることによって、生活環境の発展に一翼を担えるものだと信じ、各分野での技術提供を行って参ります。

株式会社アクセラゲートは情報産業における技術貢献・提供という形で各産業にわずかながら良い刺激(成長)をもたらすことができると考え、次なる産業発展についても貢献できるものと信じ事業を営んで参ります。

 

何卒、皆様におかれましては一層のご支援・ご鞭撻を賜りますようにお願い申し上げます。

 

代表取締役 谷平 聡史

代表者経歴

2003年にSI関連事業を主体としたベンチャー企業に入社。マネージャーとして営業・人事採用を担当。
2006年、システムインテグレータを主軸事業とする企業に経営参画し取締役。
2012年7月に同社取締役退任後、同年2012年10月にシステムインテグレータ関連事業と
女性社会進出支援活動を行う(株)アクセラゲートの事業運営をスタート。2016年10月、幼児から小学生向けのプログラミングスクールも運営。

経営理念

アクセラゲート 経営理念

信頼を得られるよう従事すること、
技術の信頼・人間(ヒト)の信頼をえられるように最大の努力をしていくこと
これらが、すべての業務向上につながるよう行動してまいります。

この信頼力が高まることによって、結果として、
社員生活の向上・社会への貢献につながるものと確信しております。

社名の由来

アクセラゲート 社名の由来

ICTのビジネス領域に留まることなく、新事業や他分野の可能性領域にもチャレンジしていくことを意味して社名を名づけております。

AXELA(積極的に、ワクワクに、チャレンジ)

・Accelerator(積極的)

・Exciting(ワクワク)

・Challenge(挑戦)を組合せた造語

GATE(新事業帯で可能性ある分野の門を開く)

・女性社会進出活動事業(事業開始:2013年9月)

・学童×プログラミングスクール事業(事業開始:2016年10月)

 

 


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